知っておきましょう!

メリット宝庫@債務整理

債務整理マ・ニ・ア

中小企業庁:(3)現状への満足度
つまり、債務超過での廃業は、その後の債務整理を遅らせ、結果として、その後の生活と収入の満足度を下げるという自然な関係が成り立つのである。 ... であるとすれば、廃業後の上手な債務整理の方法を考えることも必要である。 ...
http://www.chusho.meti.go.jp/pamflet/hakusyo/h16/16chusho/hakusho/H16/html/16234430.html

2回目の投稿になります。
債務整理し、弁護士費用が高過ぎるとの事で着手金1件31500円、減額報酬1割、過払金5割という内容です。
解約したら解約料金取られますか。
解約後、債務業者から取り立て来ますか。
契約した弁護士さんに弁護士費用高いので下げて貰えるよう交渉出来るのでしょうか。
無知なので、良いアドバイスありましたらお願いします。
依頼した弁護士事務所は民放コマーシャル流していたので安心してお願いしたのですが
それは高いですね。
それだけ取れば、テレビCM流せるくらい儲かるのも納得です。
よく見かけるのは、着手金は同じぐらいとして・減額報酬1割、過払金2割・減額報酬なし、過払金25%または・着手金なし、減額報酬2割、過払金2割とかですかねえ。
ちなみに、私(司法書士)みたいに、着手金31500円、減額報酬1割、過払金1割を上限に、事情に応じて減額します、って良心的な(だから儲からないんでしょうが)事務所もありますので、依頼を解除して他を探した方がいいと思います。
費用に関しては、現在までに処理した業務分は請求されると思いますが、これも、どんな業務を処理したのか詳細を説明してもらって、あなたが納得いく金額であれば払えばいいです。
これも高いようであれば断固拒否してください。
断るのも勇気がいるでしょうが、依頼者の利益を考えず報酬をぼったくる事務所にわざわざ依頼する必要はありません。
なお、解約すると、債権者は再び取り立て・催促をすることができるようになりますので、できるだけ早く次の先生を探しましょう。

債務整理の身近な活用法
債務整理の基本知識を習得する
債務整理を考える
債務整理の全て
債務整理マ・ニ・ア
債務整理情報特集
債務整理を極めるには
債務整理のお得な知識
債務整理を理解しよう!
債務整理のひとくちメモ
債務整理マニアになろう☆
Google